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【徹底比較】ヴィットとヴィットABの違いは?ママ目線で選び方を解説

ベビーカー
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2026年4月にアップリカから発売されるヴィットAB!

悩むママ
悩むママ

旧型のヴィットも人気だけど新型ABは何が変わったの?

見た目が似ているので「機能の違いはどこ?」と迷ってしまいますよね。

この記事では、新型ABと旧型ヴィットの違いを比較し、それぞれどのような人におすすめなのかをお伝えしていきます!

2つのベビーカーの違いをまとめるとこのようになりますよ。

進化ポイントヴィットAB(新モデル)ヴィット(旧モデル)
フロントガード左右どちらからでもフルオープン可能左右開閉不可
キャノピー窓付き・UV97%以上窓なし・UV99%
使用月齢6ヵ月~48ヵ月7ヵ月~48ヵ月
リクライニング116°~143°117°~144°
カラー5色(限定あり)3色(限定あり)
価格定価はやや高い値下げされていることが多い

それぞれおすすめな人は、

  • 新型ヴィットAB:より使いやすいベビーカーで快適にお出掛けしたい人
  • 旧型ヴィット:基本的な機能があれば十分な人

本文では、より詳しい違いについてお伝えしていきますね!

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ヴィットとヴィットABの違い6つ|進化ポイントを解説

新モデルのヴィットABが登場して、「何が変わったの?」と気になっているママも多いですよね。

見た目は似ていますが、実は使いやすさや細かな部分がしっかり進化しています!

ここでは、ヴィットからヴィットABで変わったポイントを6に絞って、わかりやすく解説していきますね。

それぞれ詳しく見ていきましょう!

フロントガードがフルオープン仕様に進化

ヴィットABヴィット
片手で左右どちらからでもフルオープン可能左右どちらからも開閉できない仕様

ヴィットABで一番大きく進化したのが、フロントガードの使いやすさです。

ベビーカーに赤ちゃんを乗せるとき、ガードの開閉って意外と重要なポイントですよね。

ヴィットABでは、フロントガードが片手で左右どちらからでもフルオープンできる仕様に進化!

画像リンク先:楽天市場
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これによって、赤ちゃんの乗せ降ろしがとてもスムーズになりました♪

一方でヴィットは、左右どちらからも開閉できない仕様のため、乗せ降ろしの際に少し手間に感じる場面があるかもしれません。

毎日使うベビーカーだからこそ、この「乗せやすさ」の違いは意外と大きく感じるポイントですね。

忙しいお出かけ前や外出先でもスムーズに使いたいママには、ヴィットABのこの進化はとても魅力的に感じられるはずです!

キャノピーに窓が付き様子が見やすくなった

ヴィットABヴィット
窓付きキャノピー
紫外線97%以上カット
近赤外線77%以上カット
窓なしキャノピー
紫外線99%カット
近赤外線83%カット

ヴィットABでは、キャノピーに「のぞき窓」が付いたのも大きな進化ポイントです。

ベビーカーを押していると赤ちゃんの様子が見えにくくて「ちゃんと寝てるかな?」「ぐずってないかな?」と気になること、ありますよね。

ヴィットABは窓付きになったことで、上からサッと赤ちゃんの様子を確認できるようになりました♪

わざわざ前に回らなくてもチェックできるので、外出中も安心感がありますよ。

画像リンク先:楽天市場
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特に寝ているときや、静かにしているときほど様子が気になるので、この機能はママにとって嬉しいポイントです!

一方で、キャノピーの性能自体にも少し違いがありました。

ヴィットは「紫外線99%カット・近赤外線83%カット」となっているのに対して、ヴィットABは「紫外線97%以上カット・近赤外線77%以上カット」となっています。

数値だけで見ると、旧モデルのヴィットの方が日差し対策の性能はやや高い仕様です。

とはいえ、ヴィットABも十分なUVカット性能は備えているため、通常のお出かけで大きく困ることはありません!

「赤ちゃんの様子を見やすい方が安心」と考えるか、「できるだけ日差し対策を重視したい」と考えるかで選び方が変わるポイントになりますよ。

使用開始月齢が6ヵ月からに早まった

ヴィットABヴィット
6ヵ月~48ヵ月7ヵ月~48ヵ月

ヴィットABでは、使用開始できる月齢が1ヵ月早くなっています。

ヴィットは生後7ヵ月からでしたが、ヴィットABは「ひとり座りができる生後6ヵ月」から使用可能!

たった1ヵ月の違いですが、赤ちゃんの成長を考えると意外と大きいですよね。

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「そろそろB型に切り替えたいな」と思ったタイミングで使い始められるのは、ママにとって嬉しいポイント♪

お出かけが増える時期に合わせて使えるので、セカンドベビーカーとしても使いやすくなっていますよ。

早めにB型ベビーカーを使いたいと考えている方には、ヴィットABの方が選びやすいモデルと言えそうです。

リクライニング角度の違い(体感差は少なめ)

ヴィットABヴィット
116°~143°(座席内角98°~125°)117°~144°(座席内角102°~128°)

リクライニング角度にも違いはありますが、正直なところ体感としては大きな差は感じにくい部分です。

数字上は少し違いがありますが、どちらも赤ちゃんが快適に座れる範囲の角度になっていますよ。

そのため、この部分を理由にどちらかを選ぶ必要はあまりないと言えますね。

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むしろ「他の使いやすさ」や「装備の違い」で選んだ方が満足しやすいポイントです。

どちらも日常使いには十分なリクライニング性能を備えているので、安心して使えるモデルですよ。

カラーバリエーションの違い

ヴィットABヴィット
ブラック
ベージュ
グリーン
シトラスイエロー(限定)
ミストグレイ(アカチャンホンポ限定)
ブラック
ベージュ
シルバーグリーン(限定)

ヴィットABでは、カラーバリエーションが増えて選択肢が広がっています。

特に「グリーン」や「シトラスイエロー」など、明るめでおしゃれなカラーが追加されているのが特徴!

さらに、アカチャンホンポ限定の「ミストグレイ」もあり、デザインにこだわりたいママには嬉しいラインナップになっていますよ。

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ベビーカーは毎日使うものなので、「好きな色を選べるかどうか」は意外と大事なポイントですよね♪

一方でヴィットはシンプルなカラー展開になっているため、落ち着いたデザインが好きな方にはこちらも魅力的です。

デザインやカラー重視で選びたい場合は、ヴィットABの方が満足度が高くなりそうですよ。

価格の違い(実売価格は差が広がることも)

ヴィットABヴィット
定価は約900円高い型落ちで値下げされやすい

価格についても気になるポイントですよね。

アップリカ公式サイトの定価ベースで見ると、ヴィットABはヴィットよりも約900円ほど高く設定されています。

ただし実際の販売価格を見てみると、少し状況が変わってきます。

ヴィットは型落ちモデルになっているため、楽天やAmazonなどでは値下げされているケースが多く、実際の価格差はもう少し広がっていることがありますよ!

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そのため「とにかく価格を抑えたい」というママには、ヴィットの方が魅力的に感じられるかもしれません。

一方でヴィットABは最新モデルなので、大きく値下げされにくい傾向があります。

その分、フロントガードやキャノピーの使いやすさが進化しているのがポイント!

なお、ベビーカーの価格は時期やセールによって変動することが多いため、購入前には必ず最新の価格をチェックしておくと安心です。

気になる方は、販売ページで現在の価格を確認してから選ぶようにしてみてくださいね。

以上、ヴィットと新型ABの違いについてお伝えしました。

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ヴィットとヴィットABの共通機能や特長

ここまでヴィットABで進化したポイントを見てきましたが、ヴィットももともと使いやすさに定評のあるベビーカーです。

そのため、基本性能はヴィットABにもそのまましっかり引き継がれていますよ!

「型落ちだから使いにくいのでは?」と心配するママもいるかもしれませんが、日常使いに必要な機能はどちらもしっかり揃っています♪

ここでは、ヴィットとヴィットABに共通している特長をわかりやすく紹介していきますね。

コンパクトに折りたためる

ヴィットシリーズはコンパクトに折りたためる設計になっています。

玄関での収納や車への積み込みなど、ベビーカーは意外と収納スペースに悩むことも多いですよね。

コンパクトになることで場所を取らず、スッキリ収納しやすいのが嬉しいポイントです。

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お出かけ先でも邪魔になりにくいので電車やお店の中でも扱いやすいですよ♪

「できるだけコンパクトなベビーカーがいい」というママには、どちらのモデルも安心して選べます。

通気性の良いシート

赤ちゃんは体温が高く汗をかきやすいので、ベビーカーの通気性はとても大切です。

ヴィットシリーズは通気性の良いシート構造になっているため、蒸れにくく快適に過ごせるよう工夫されていますよ。

画像リンク先:楽天市場

特に夏場のお出かけでは、この通気性の良さが安心感につながりますよね。

季節を問わず使いやすいのも嬉しいポイントです♪

安定した走行性能

ベビーカー選びで意外と重要なのが、押しやすさや走行の安定感です。

ヴィットシリーズはスムーズに動かしやすく、小回りもききやすい設計になっています。

画像リンク先:楽天市場

スーパーやショッピングモールなどの屋内はもちろん、ちょっとした段差でも扱いやすいのが特徴ですよ。

ここ
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押していてストレスを感じにくいので、長時間のお出かけでも疲れにくいのが嬉しいですよね!

毎日使うものだからこそ、この「スムーズに動かせる快適さ」はとても大切なポイントです。

大容量バスケットで荷物もたっぷり入る

ベビーカーの下にあるバスケットも、ママにとってはとても重要なポイントですよね。

画像リンク先:楽天市場

マザーズバッグや買い物袋など、外出時はどうしても荷物が多くなります。

ヴィットシリーズはしっかり荷物が入る設計になっているため、手持ちの荷物を減らせるのが助かりますよ。

ベビーカーに荷物を任せられると移動もぐっとラクになりますよね♪

毎日のお出かけを少しでも快適にしてくれる嬉しいポイントのひとつです!

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<使いやすく進化したAB>

<コスパ抜群の旧型ヴィット>

ヴィットとABはどんな人におすすめ?

新型ヴィットと旧型、それぞれどのような人におすすめなのかをお伝えしていきます

ヴィットABがおすすめな人

  • 乗せ降ろしを少しでもラクにしたい
  • 赤ちゃんの様子をこまめに確認したい
  • 少しでも早くB型ベビーカーを使いたい
  • 最新モデルの安心感を重視したい
  • カラーやデザインにもこだわりたい

ヴィットABは、ヴィットから「使いやすさ」がしっかり進化したモデルです。

特にフロントガードが左右どちらからでも開けられるようになったことで、赤ちゃんの乗せ降ろしがかなりスムーズになっていますよ。

毎日のことだからこそ、この違いはしっかり実感しやすいポイント!

また、キャノピーに窓が付いたことで、赤ちゃんの様子をすぐに確認できるのも安心感につながります。

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「ちゃんと寝てるかな?」と気になる場面でも、サッとチェックできるのは助かりますよね。

さらに、使用開始月齢が6ヵ月からになっているので、少しでも早くB型ベビーカーに切り替えたいママにもぴったり♪

価格は少し高くなっていますが、その分日常の使いやすさがしっかり向上しているので「毎日しっかり使う予定」という方にはヴィットABの方が満足度が高くなります。

長く使うことを考えると、ちょっとした使いやすさの違いは意外と大きいので、ストレスを減らしたいママには特におすすめですよ!

\新型ABはより使いやすくストレスフリーな使い心地にアップグレード

旧型ヴィットがおすすめな人

  • できるだけ価格を抑えたい
  • 基本的な機能があれば十分
  • 細かい使いやすさの違いは気にしない
  • 日差し対策(UVカット)を重視したい
  • 型落ちモデルでも問題ない

ヴィットは旧モデルではありますが、基本性能はしっかりしているベビーカー

そのため「特別な新機能がなくても問題ない」というママであれば、十分満足して使えるモデルと言えます。

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特に型落ちモデルということもあり、価格が下がっているケースが多いのは大きな魅力ですよね。

できるだけコストを抑えたい方にはぴったりの選択肢です♪

また、キャノピーの紫外線・近赤外線カット性能はヴィットの方がやや高いため、「日差し対策をしっかりしたい」というママにも安心感がありますよ。

ヴィットABほどの細かい改良はありませんが、日常使いで困ることはほとんどありません!

「コスパ重視でシンプルに使いたい」という方には、ヴィットでも十分満足できる選択になりそうです。

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ヴィットとヴィットABの違いを比較!まとめ

以上、ヴィットとABの違いについてお伝えしていきました。

2つのベビーカーの違いをまとめるとこのようになりますよ。

進化ポイントヴィットAB(新モデル)ヴィット(旧モデル)
フロントガード左右どちらからでもフルオープン可能左右開閉不可
キャノピー窓付き・UV97%以上窓なし・UV99%
使用月齢6ヵ月~48ヵ月7ヵ月~48ヵ月
リクライニング116°~143°117°~144°
カラー5色(限定あり)3色(限定あり)
価格定価はやや高い値下げされていることが多い

ヴィットABは、ヴィットをベースに「使いやすさ」がしっかり進化したモデルです。

特にフロントガードの開閉やキャノピーの窓など、日常で感じやすい部分が改良されていますよ。

一方でヴィットは価格が抑えられていることや、UVカット性能がやや高い点が魅力!

そのため「使いやすさ重視ならヴィットAB」「コスパ重視ならヴィット」と考えると選びやすくなります。

ライフスタイルや使う頻度に合わせて、ぴったりの1台を選んでみてくださいね♪

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