2026年3月にアップリカから発売されるラクーナクッションフリーAF!

2025年モデルのAEとは何が違うの?どっちがおすすめ?
機能に違いはあるのか?気になる方も多いですよね。
この記事では、新型AFと旧型AEの違いを比較し、それぞれどのような人におすすめなのかをお伝えしていきます!
2つのモデルの違いをまとめるとこのようになりますよ。
| 比較項目 | 新型ラクーナクッションフリーAF | 旧型ラクーナクッションフリーAE |
|---|---|---|
| ①Wサーモメディカルシステム | ・背もたれ+座面に通気口と反射板 ・反射板面積はAEの約2.3倍 | 背もたれのみ通気口と反射板 |
| ②カプセルマルチフード | ・近赤外線85%カット ・撥水性あり | 近赤外線83%カット |
| ③サイズ | 開:幅46×奥行87×高さ99.2cm | 開:幅46×奥行85.4×高さ99.2cm |
| ④カラー | セピアベージュ・ブラック・ミュートグリーン | ベージュ・ブラック・リミテッドグリーン(限定色) |
それぞれおすすめな人は、
- 2026年モデルAF:暑さ対策を重視したいママ
- 2025年モデルAE:コスパを重視してベビーカーを選びたい人
本文では、より詳しい違いについてお伝えしていきますね!
\新型AFは暑さ対策が強化!夏でもさらに安心してお出掛けができる/
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ラクーナクッションフリーAFとAEの違いを4項目で比較
結論から言うと、新型AFと旧型AEの違いは大きく分けて4つあります。
ここでは、ママが気になるポイントを中心に、わかりやすく比較していきますね。
Wサーモメディカルシステムの違い
| 新型AF | 旧型AE |
|---|---|
| ・背もたれ+座面に通気口と反射板 ・反射板面積はAEの約2.3倍 | 背もたれのみ通気口と反射板 |
まず一番大きな違いが「Wサーモメディカルシステム」です。
赤ちゃんは大人よりも地面に近い位置にいるので、夏のお散歩ではアスファルトの照り返しがとても気になりますよね。

その照り返し対策として搭載されているのが、このWサーモメディカルシステム!
旧型AEでは、背もたれ部分に通気口と反射板が搭載されています。
背面からの熱を逃がしてくれる構造になっているので、赤ちゃんの背中がムレにくい設計になっているんですね。
一方で新モデルのAFでは、この機能がさらに進化!
AFでは「背もたれ+座面」の両方に通気口と反射板が搭載されているんです。
さらに注目なのが反射板の面積。
AFの反射板は、AEと比べて約2.3倍の広さになっていますよ。

反射板の面積が広くなったことで、アスファルトからの照り返しを防ぐ範囲も広がっています。

暑い季節のお出かけでは、この違いは意外と大きいポイントになってくるんですよね!
特に夏のお散歩や保育園の送り迎えなど、毎日ベビーカーを使うママにとっては安心感につながる部分。
暑さ対策を重視したいなら、AFのほうが魅力的に感じるママも多いと思います♪
カプセルマルチフードの性能
| 新型AF | 新型AE |
|---|---|
| ・近赤外線85%カット ・UV99%以上カット ・UPF50+ ・撥水性あり | ・近赤外線83%カット ・UV99%以上カット ・UPF50+ |
次に注目したいのが「カプセルマルチフード」です。
ベビーカーのフードは、赤ちゃんを紫外線や暑さから守る大事なパーツ。
特に夏のお出かけでは、フードの性能が快適さに大きく関わってきますよね。
AFとAEはどちらも「UV99%以上カット」「UPF50+」なので、紫外線対策としてはどちらも安心!

日差しの強い日でも赤ちゃんをしっかり守ってくれる仕様になっています。
ただし違いがあるのが「近赤外線カット率」です。
旧型AEは近赤外線83%カットで新型AFは近赤外線85%カット。
数値だけ見ると小さな違いに感じるかもしれませんが、ベビーカーの中の温度環境を考えると嬉しい進化と言えますよ。
さらに新型AFでは「撥水性」の記載があります!

急な小雨や水滴を弾いてくれる仕様なので、お出かけ中の天気変化にも少し安心感がありますよ♪
公園に行ったり、お買い物に行ったり。
ママと赤ちゃんのお出かけでは、天気の影響を受けることも多いですよね。
そう考えると、フード性能が少しパワーアップしている新型AFは、細かいところまで配慮されたモデルと言えます!
サイズ
| 新型AF | 旧型AE |
|---|---|
| 開:幅46×奥行87×高さ99.2cm 閉:幅46×奥行35×高さ99.4cm | 開:幅46×奥行85.4×高さ99.2cm 閉:幅46×奥行35×高さ99.4cm |
サイズについては、AFとAEはかなり似ています。
開いたときのサイズは奥行だけを見ると、新型AFのほうが少し長くなっていますよ。

ただし差は16mmなので、実際の使用感ではほとんど気にならないレベルです。
そして閉じたときのサイズはどちらも同じ。

マンションの玄関や車のトランクなど、収納スペースが気になるママにとっても安心のサイズ感ですね。
さらに重量もどちらも同じで5.8kg。
A型ベビーカーとしては軽量クラスなので、階段の上り下りや車への積み込みも比較的ラクですよ。
赤ちゃんを抱っこしながらでも扱いやすい設計になっています♪
サイズや重さに関しては、AFとAEで大きな違いはありません。
そのため、この部分は「どちらを選んでも使いやすさは同じ」と考えてよさそうですね。
カラー
| AF | AE |
|---|---|
| ・セピアベージュ ・ブラック ・ミュートグリーン | ・ベージュ ・ブラック ・リミテッドグリーン(限定色) |
最後はカラーの違いです。
ベビーカーは毎日使うものなので、デザインや色も大事なポイントですよね♪

おしゃれなベビーカーだと、お出かけの気分も少し上がります!
新型AFのカラーは、「セピアベージュ」 「ブラック」 「ミュートグリーン」の3色。
どれも落ち着いたニュアンスカラーで、最近のベビーカーらしいおしゃれな色味になっていますよ。
特にミュートグリーンは、ナチュラルな雰囲気が好きなママに人気が出そうなカラー♪
一方旧型AEのカラーは、「ベージュ」 「ブラック」 「リミテッドグリーン(限定色)」の3色。
リミテッドグリーンは名前の通り限定カラーなので、少し特別感があります。
人と被りにくいベビーカーが好きなママには魅力的に感じるかもしれません!
カラーに関しては完全に好みの部分。
「新しいカラーがいい」「限定カラーがいい」など、ママの好みで選ぶのが一番ですね。
以上、ラクーナクッションフリー新型AFと旧型AEの違いをお伝えしました。
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ラクーナクッションフリーAFとAEの共通の機能や特長
ここまでAFとAEの違いを紹介してきましたが、実はこの2つのモデルには共通している魅力もたくさんあります。
どちらもアップリカの人気シリーズ「ラクーナクッションフリー」のベビーカーなので、赤ちゃんの快適さとママの使いやすさをしっかり考えて作られていますよ。
「違いだけでなく共通の機能も知っておきたい」というママも多いと思うので、ここではAFとAEに共通する主な特長を紹介していきますね!
オメガクッションによる振動吸収構造
赤ちゃんとのお出かけで意外と気になるのが、ベビーカーの振動。
歩道の段差やガタガタ道、アスファルトの細かな揺れなど、ベビーカーは思っている以上に振動を受けることが多いですよね。
そんな振動をやさしく吸収してくれるのが、ラクーナクッションフリーシリーズの「オメガクッション」です。

この構造は、座面の下に搭載されたクッションが衝撃を吸収してくれる仕組み。
赤ちゃんに伝わる揺れを軽減してくれるので、快適なお出かけをサポートしてくれますよ♪
「赤ちゃんが快適に乗れるベビーカーがいい」というママには嬉しいポイントですね。
4輪フリー機能で小回りがきく走行性
ラクーナクッションフリーシリーズの大きな特徴と言えば、「4輪フリー機能」です。
ベビーカーを押していると、スーパーやショッピングモールなどの狭い場所で方向転換することがありますよね。
そんなときに便利なのがこの4輪フリー機能!

ハンドルレバーを握るだけで、4つのタイヤが自由に動く状態になりますよ。

つまり、ベビーカーを横にスライドさせたり、その場で方向転換したりできるんです♪
これが想像以上に便利で、ベビーカーを押すストレスがかなり減ると言われていますよ。
AFとAEはどちらもこの4輪フリー機能が搭載されているので、走行性の良さはどちらも安心ですね。
片手で簡単に折りたためるワンタッチ開閉
赤ちゃんとのお出かけでは、ママの手がふさがってしまうことも多いですよね。
抱っこしながらベビーカーを畳む。
荷物を持ちながらベビーカーを開く。
そんな場面でも助かるのが、ラクーナクッションフリーのワンタッチ開閉です♪
ハンドル部分のレバーを操作するだけで、片手でもスムーズに折りたたむことができますよ。

ベビーカーは毎日使うものだからこそ、こういう使いやすさはとても大切なポイント。
AFとAEはどちらもこの機能があるので、操作性の面でも安心して選ぶことができます!
軽量5.8kgで持ち運びしやすい設計
ベビーカーを選ぶときに気になるのが「重さ」。
特にマンションに住んでいるママや、階段を使うことが多い家庭では軽さはかなり重要ですよね。
ラクーナクッションフリーAFとAEは、どちらも重量5.8kg。
A型ベビーカーとしては軽量クラスなので、持ち運びしやすいモデルになっています。

赤ちゃんを抱っこしながらベビーカーを持つ場面もあるので、軽さは本当に助かるポイント。
軽いだけでなく安定感もあるので、安心して使える設計になっていますよ。
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ラクーナクッションフリーAFとAEはどっちがおすすめ?
ここまでAFとAEの違い、そして共通点を紹介してきました。
「結局どっちを選べばいいの?」と迷っているママも多いですよね。
どちらも人気のベビーカーなので大きな失敗はありませんが、選び方のポイントはあります!
ここでは、それぞれのベビーカーがおすすめなママの特徴をまとめましたよ。
2026年モデルAFがおすすめな人
- 暑さ対策を重視したいママ
- できるだけ新しいモデルを選びたい人
- 赤ちゃんの快適性をより重視したい家庭
- フード性能や通気性など細かい機能も大事にしたい人
ラクーナクッションフリーAFは、暑さ対策を重視したいママに特におすすめのモデルです。
AFではWサーモメディカルシステムが進化していて、背もたれだけでなく座面にも通気口と反射板が搭載。
赤ちゃんは地面に近い位置にいるので、夏のお出かけでは照り返しの影響を受けやすいんですよね。

AFでは反射板の面積がAEの約2.3倍に広がっているため、照り返し対策の範囲も広くなっていますよ!
暑い季節のお散歩や保育園の送り迎えでも、赤ちゃんが少しでも快適に過ごせるよう配慮された設計♪
「夏のお出かけが多い」「できるだけ快適なベビーカーを選びたい」 そんなママにはAFの方が満足度が高いモデルですね。
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2025年モデルAEがおすすめな人
- コスパを重視してベビーカーを選びたい人
- 基本性能がしっかりしていれば十分というママ
- 限定カラーが気になる人
- ラクーナクッションフリーシリーズをお得に使いたい人
ラクーナクッションフリーAEは、コスパ重視のママにおすすめのモデルです。
AFと比べると暑さ対策機能は少しシンプルですが、ベビーカーとしての基本性能はしっかり備わっています。
オメガクッションによる振動吸収や4輪フリー機能など、ラクーナクッションフリーシリーズの魅力はAEでもしっかり体感できますよ!

サイズや重量もAFとほぼ同じなので、使いやすさの面でも大きな差はありません。
「必要な機能があればOK」「できるだけコスパよくベビーカーを選びたい」 そんなママにはAEもとても魅力的な選択肢ですよ♪
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ラクーナクッションフリーAFとAEのよくある5つの質問
ラクーナクッションフリーAFとAEはとてもよく似ているベビーカーなので、購入前に疑問を感じるママも多いですよね。
ここでは、実際に検索されることが多い質問をまとめました。
購入を迷っている方の参考になれば嬉しいです!
Q1. ラクーナクッションフリーAFとAEの一番大きな違いは何ですか?
一番大きな違いは「Wサーモメディカルシステム」です。
AEでは背もたれ部分に通気口と反射板が搭載。
一方新型AFでは、この機能がさらに進化して背もたれだけでなく、座面にも通気口と反射板が追加されているんです!
さらに反射板の面積も大きくなっていて、AEと比べると約2.3倍に広がっていますよ。
反射板の面積が広くなることで、アスファルトからの照り返し対策の範囲も広がります。
夏のお散歩や外出が多い家庭にとっては、この違いは意外と大きなポイントになりそうですね!
Q2. ラクーナクッションフリーAFとAEはどちらが新しいモデルですか?
新しい2026年モデルは「ラクーナクッションフリーAF」です。
AFはAEの後継モデルとして登場したベビーカーなので、いくつかの機能がアップデートされています。
特に進化しているのが暑さ対策の部分。
Wサーモメディカルシステムの改良や、フード性能の向上などが挙げられますね。
ただし、基本構造や走行性能などのベースはAEと大きく変わっていません!
そのため「最新モデルがいい」というママはAFを選ぶと安心ですし、「基本性能がしっかりしていればOK」という場合はAEでも十分満足できるはずです。
Q3. ラクーナクッションフリーAFとAEは重さやサイズは違いますか?
重さはどちらも同じで5.8kgです。
A型ベビーカーとしては軽量クラスなので、持ち運びしやすい設計。
サイズもほとんど同じですが、開いたときの奥行きだけ少し違いますよ。
- 新型AF:W460×D870×H992mm
- 旧型AE:W460×D854×H992mm
奥行きが約16mm違いますが、実際の使用感ではほとんど気にならないレベルです。
閉じたときのサイズはどちらも同じなので、玄関収納や車のトランクにも入れやすいサイズになっていますよ。
Q4. ラクーナクッションフリーAFとAEはどちらが暑さ対策に優れていますか?
暑さ対策という点では、新型AFの方が少し優れています。
AFではWサーモメディカルシステムが進化していて、背もたれだけでなく座面にも通気口と反射板が搭載されていますよ。
さらに反射板の面積がAEの約2.3倍に広がっているため、照り返し対策の範囲も広がっています。
またフード性能にも違いがあり、AFは近赤外線85%カット、AEは83%カットとなっています。
さらにAFには撥水性の記載もありますよ♪
こうした細かな進化を考えると、夏のお出かけが多い家庭ではAFの方が安心感を感じるママも多いですね!
Q5. ラクーナクッションフリーAFとAEはどちらを選ぶべきですか?
どちらを選ぶかは、重視するポイントによって変わります。
暑さ対策や新しいモデルを重視するならAFがおすすめ。
反射板の面積やフード性能がアップしているので、より快適な環境を整えたいママには魅力的なモデルです。
一方、基本性能がしっかりしていれば十分という場合はAEでも満足できますよ!
4輪フリー機能やオメガクッションなど、ラクーナクッションフリーシリーズの魅力はAEでもしっかり体感できます♪
迷った場合は「暑さ対策を重視するかどうか」で考えると選びやすいかもしれません。
赤ちゃんとのお出かけが少しでも快適になるベビーカーを選びたいですね!
\赤ちゃんを振動や衝撃から守ってくれるから安心してお出掛けを楽しめる/
<暑さ対策バッチリな2026年モデルAF>
<お得に購入できる2025年モデルAE>
ラクーナクッションフリーAFとAEの違いを4項目で比較!まとめ
以上、ラクーナクッションフリーAFとAEの違いについてお伝えしました。
2つのモデルの違いをまとめるとこのようになりますよ。
| 比較項目 | 新型ラクーナクッションフリーAF | 旧型ラクーナクッションフリーAE |
|---|---|---|
| ①Wサーモメディカルシステム | ・背もたれ+座面に通気口と反射板 ・反射板面積はAEの約2.3倍 | 背もたれのみ通気口と反射板 |
| ②カプセルマルチフード | ・近赤外線85%カット ・撥水性あり | 近赤外線83%カット |
| ③サイズ | 開:幅46×奥行87×高さ99.2cm | 開:幅46×奥行85.4×高さ99.2cm |
| ④カラー | セピアベージュ・ブラック・ミュートグリーン | ベージュ・ブラック・リミテッドグリーン(限定色) |
ラクーナクッションフリーAFとAEの違いは、大きく分けると4つです。
特に大きな違いは、暑さ対策機能の進化!
新型AFではWサーモメディカルシステムが進化していて、反射板の面積がAEの約2.3倍になっています。

夏のお出かけが多い家庭では、この違いは安心材料になりそうですね。
一方で、サイズや重量、基本性能はほぼ同じです。
そのため「最新モデル」「暑さ対策」を重視するならAF、 「コスパ重視」ならAEという選び方がおすすめ♪
赤ちゃんとのお出かけが楽しくなるベビーカーを、ぜひ見つけてくださいね!
\新型AFは暑さ対策が強化!夏でもさらに安心してお出掛けができる/
\新型よりも少しお得に買えるのが魅力の旧型AE!在庫状況を見てみる/


