2026年にアップリカから発売された抱っこ紐、「クルムファースト」!

いろいろな使い方ができて良さそうだけど、口コミや評判はどうなんだろう?
しっかりと口コミを確認してから購入したい!という方も多いですよね。
この記事では、クルムファーストの口コミ・評判やどのような人におすすめなのかを詳しくお伝えしていきます!
<ちょっと気になるポイント>
<大満足なポイント>
本文では、よりリアルな声をお伝えしていきますね。
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クルムファーストの口コミ評判
クルムファーストの口コミや評判についてご紹介します。
それでは、順番に見ていきましょう!
クルムファーストの悪い口コミ
まずは気になる「悪い口コミ」から見ていきましょう。
実際にSNSやレビューサイトで見かけた声をいくつかご紹介すると、以下のような内容がありました。
こんな感じで使いやすさに関してちょこっと不満を感じているママさんが一定数いる印象です。
特に、初めて抱っこ紐を使う人にとっては「最初の装着でちょっと戸惑った」という声が多めですね。
あと、蒸れ問題はどの抱っこ紐にもあるあるな悩みですが、やっぱり気になるポイントのひとつ。
ただし、これらの声はあくまで一部!

感じ方は体型や使い方によって変わるので、自分に合うかどうかを見極めるのが大切ですね。
「完璧じゃない」ってことを知っておくだけでも、安心材料になるかもです。
クルムファーストの良い口コミ
続いては、使ってよかった!という声をまとめてご紹介しますね。
特に多かったのが、「密着感」と「装着の安定感」に関する口コミ。
「赤ちゃんがすっぽり入ってフィットする感じが安心できた」っていう声、すごく共感できますよね。
あと、腰ベルトが太め&しっかりしてるおかげで、重くなってくる6ヶ月以降も「肩や腰にそこまで負担を感じなかった」っていう声もありました!


見た目もシンプルなので、ママだけじゃなくパパも違和感なく使えるっていうのは嬉しいポイント♪
「前面バックルで装着が楽」「一人でサッと使える」っていう声も、日常使いを想定するとかなり大きいメリットですよね。
やっぱり「毎日使うものだからストレスなく使える」っていうのは大事な要素なんだな〜と実感です。
クルムファーストの口コミから見えてくる傾向と注意点
ここまでの口コミから、クルムファーストの評価傾向が見えてきました。
良い口コミの多くは「フィット感」「安心感」「使いやすさ」に集中していて、
悪い口コミは「最初の使いにくさ」「蒸れ」といった部分に集まっている印象です。
つまり「慣れれば快適」だけど「最初はちょっとコツが必要」っていうのが、全体的なママたちの声ですね。

特に初めての抱っこ紐選びだと、説明書を見て「え、これどうやって装着するの…?」ってなるのはよくあること!
でも、逆に慣れてしまえばかなり頼れるアイテムという評価が多いのは安心ポイントです♪
口コミを調べて分かった感想
正直、クルムファーストは「劇的に良い!」って絶賛レビューばかり…というよりは、
「実用的で安定感がある」「でも最初はちょっと工夫が必要かも」というバランスの取れた抱っこ紐、という印象でした。
特に、使い始めてから「慣れたら楽!」「赤ちゃんが安心して寝てくれる」という声は信ぴょう性が高くて、

“赤ちゃんとママが一緒に安心してお出かけできる”という視点から見ても、十分選択肢に入れていいなと思いましたよ。
逆に「初めての抱っこ紐だから装着が不安…」という方は、
一度使い方の動画を見ておくと不安が減るかもしれませんね!
全体としては、「ガチガチに高機能!」というよりは「安定感と安心感を重視した、実用派の抱っこ紐」といった感じです。
ちょっとした手間はあるけれど、そのぶん得られる快適さや安心感は、ママにとって大きな味方になってくれますよ!
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クルムファーストの特徴と他の抱っこ紐との違い
クルムファーストの特徴や他の抱っこ紐との違いをご紹介します。
それでは、ひとつずつ見ていきましょう!
クルムファーストの基本スペックを解説
まずはクルムファーストの基本的なスペックからチェックしておきましょう!
| 対象年齢 | 新生児(0ヶ月)〜36ヶ月(15kg)まで |
|---|---|
| 抱っこスタイル | 抱っこクッション・スリング・対面抱っこ・前向き抱っこ・おんぶ |
| サイズ調整 | パパママ兼用OK(ベルト調整可) |
| 重さ | 約800g(比較的軽量) |
| 洗濯 | 洗濯機OK(ネット使用) |
アップリカの抱っこ紐の中でも「新生児から抱っこクッション/スリングとして使える」という点が特徴的ですね。
しかも、抱っこ紐としては軽く800g前後なので持ち歩きの負担も少なめです。
個人的には、家の中でも外でも「パパと交代で使えるスケール付きベルト」があるのがありがたいポイントだな〜と感じました!
人気モデル「ラクリスAB」との違いを比較
ここが気になるママさんも多いのでは?
同じアップリカの中で人気の「ラクリスAB」との違いを簡単に比較してみましょう。
| 項目 | クルムファースト | ラクリスAB |
|---|---|---|
| 価格帯 | やや高め | ミドル価格 |
| 抱っこスタイル | 抱っこクッション・スリング・対面(首すわり後から)・前向き・おんぶ | 対面(新生児から可能)・前向き・おんぶ |
| 向いている人 | 抱っこ紐だけじゃなくクッションやスリングとしても使いたい人 | 新生児のうちから縦抱っこをしたい人 |
ラクリスABは「早くから縦抱っこができる」のがウリのモデル。
一方で、クルムファーストは「安定感」「密着感」が強めなので、
どっちを選ぶかは“赤ちゃんの月齢・使う場面”によって変わってきそうですね。
ちなみに、ラクリスとの違いをもっと詳しく見たい方は、こちらの比較記事も参考にしてくださいね!
クルムファーストは使いやすい?使いにくい?
これは正直、人によります!
口コミを見ると「最初はややコツがいるけど、慣れたらとても使いやすい」という声が多い印象。

肩・腰のサポートがしっかりしていて「体の負担が軽い」という点ではかなり評価が高めです。
一方で、「装着に時間がかかる」「ベルトの調整に慣れるまでは少し大変」と感じる方も。
なので、最初の1〜2週間くらいで慣れるまでは、ちょっと練習が必要かも…です。
でも慣れてしまえば、「もうこれしか使えない!」というママさんも多いので、
最初の数日を乗り越えられるかどうかがカギになりそうですね!
クルムファーストの気になるポイントは?
最後に、ちょっと気になりそうな点も整理しておきますね。

とはいえ、これらのポイントは「デメリット」というより「人によって気になるかも?」な部分なので、
逆に「私はそこあまり気にならないかも」という人にはピッタリかもしれません!
自分のライフスタイルや使うシーンを想像しながら、選んでみるといいですよ♪
\抱っこ紐だけじゃなく抱っこクッション+スリングとしても使える/
クルムファーストはどんな人におすすめ?
クルムファーストはどんな人におすすめなのか、口コミやスペック、使用感などをふまえてご紹介しますね。

なぜこういった人に向いているのか?をもう少し詳しく解説していきます!
新生児から長く使える抱っこ紐が欲しい人
クルムファーストは新生児(0ヶ月)から使えて15kgまで対応しているので、だいたい3歳頃まで長く使えます。

抱っこ紐って成長に応じて買い替える人も多いんですけど、クルムファーストならその必要がなくて1本で済ませられるのが嬉しいところ♪

「結局、買い替えて出費がかさむなら、最初から長く使えるものを買いたいな〜」って思ってるママにはぴったりだと思います。
成長段階に合わせて「対面抱っこ」「前向き抱っこ」「おんぶ」とスタイルが変えられるのも、長く使える理由のひとつですね!
密着感・安定感を重視したいママ・パパ
口コミでも「赤ちゃんが安心してすぐ寝ちゃう」「フィット感があるから安心できる」といった声が多くて、
“密着してる感じ”が強いモデルなんです。
ママとしても、ちゃんとフィットしてると「グラグラしないかな?」って心配が減りますし、
赤ちゃんもママやパパの体にくっついてる感じが安心できるんですよね。


ふにゃふにゃな新生児期から使うなら、この“密着感”ってめちゃくちゃ大事なポイントだと思います!
抱っこ中の腰や肩の負担を減らしたい人
正直、長時間の抱っこって…つらいですよね。笑
特に腰が弱い人や肩こりがひどくなるタイプのママには、
「サポート力の強い腰ベルトがあるかどうか」で体の負担がかなり変わってきます。
クルムファーストはこの点、太めの腰ベルト+しっかり支えてくれる作りになってるので、
「体に負担が少ない!」って声が多いのもうなずけます。

もちろん人によって感じ方は違いますが、「楽さ重視」で選びたい人には本当におすすめしやすいですよ◎
家でも外でも使いやすい1本を探している人
「お出かけ用とお家用、2本持つのはちょっと…」って思ってる方、けっこう多いんじゃないでしょうか?
クルムファーストは、抱っこ紐だけじゃなく抱っこクッションやスリングとして使えるので、
“これ1本で全部カバー”できるのが魅力なんですよね。


家では寝かしつけやグズったときの抱っこ、お外ではショッピングやお散歩にも♪
いろんな場面に使える抱っこ紐って、忙しいママにとっては本当にありがたい存在です!
シンプルでパパも使いやすいデザインがいい人
見た目のデザインも抱っこ紐選びでは大切!
クルムファーストはシンプルで落ち着いた色味が多くて、いかにも「ママ用」って感じじゃないのでパパがつけても違和感がないのが嬉しいところ。


我が家もそうなんですが、夫が積極的に抱っこしてくれるようになると本当に助かるんですよね♪
「夫婦で共用したい」「ママがずっと抱っこ担当になるのはツライ」って方は、
この“誰でも使いやすいデザイン”も選ぶポイントにしてみてください!
\洗濯機でお手入れできるので忙しいママでもお手入れが簡単/
クルムファーストを安く買う方法
せっかく買うのならお得に購入できる方法で買いたい!というママも多いですよね。
ここでは、クルムファーストを安く買う方法についてご紹介していきます。
公式・Amazon・楽天の価格を比較
まずは、クルムファーストがどこで買えるのか?という点から。
現時点で、主な販売ルートとしては次のようなところがあります。
- アップリカの公式オンラインストア
- Amazon・楽天などの大手通販サイト
- ベビーザらスやアカチャンホンポなどの実店舗
アップリカ製品は割引価格になることが少なく、常に定価で販売されている印象です。
とはいえ、楽天やAmazonではセール時期やキャンペーンに合わせてポイント還元率がアップされることもあるので、価格だけで即決せずに「どこがいちばんお得か?」をチェックするのがコツです◎
特に楽天ユーザーの方は、ポイント還元やクーポン配布をうまく活用すると、かなりお得に購入できることがありますよ!
購入時の注意点
購入前に知っておくと安心な注意点をまとめておきます。
| ポイント | 注意すること |
|---|---|
| 販売元の確認 | 「公式販売店」か「正規代理店」かを必ずチェック |
| 中古品 | 保証が付かない可能性があるので慎重に |
| 保証・返品条件 | 購入前に返品ポリシーを必ず確認(店舗により異なる) |
「とりあえず安いからポチっちゃおう!」と焦らずに、保証や販売店の信頼性もしっかり見て選ぶと安心ですよ〜!
個人的には「商品説明&返品対応もしっかりしている」お店から買うのが、結果的に満足度が高くなるなぁと感じます♪
\最新価格やクーポンの有無・ポイント還元率はここから確認できます/
クルムファーストのよくある質問4つ
クルムファーストを検討しているママ・パパが疑問に思うところをまとめました。
「これってどうなんだろう?」と気になっていた方は、ぜひチェックしてみてくださいね♪
クルムファーストの対象月齢・体重は?
対象月齢は新生児(0ヶ月)〜36ヶ月頃まで、体重でいうと約15kgまで対応しています。
つまり、生まれてすぐから2〜3歳くらいまで長く使える設計ですね!
月齢ごとの抱っこスタイルはこちらをチェックしてください。

抱っこしやすさや装着のコツは?
口コミにもありましたが、「最初はちょっと装着が難しい」と感じる人も一定数います。
ただし、慣れてしまえばスムーズに装着できるようになるので、最初の数回ががんばりどころかもしれません!
装着のコツとしては…
- 鏡の前で練習すると全体のバランスがわかりやすい
- 肩ベルト・腰ベルトの位置を事前に合わせておく
- 赤ちゃんを載せる前にある程度形を整えておくと安心
アップリカの公式動画を見ながら練習するのもおすすめですよ♪
洗濯やお手入れ方法は?
クルムファーストは洗濯機で丸洗いOK(洗濯ネット使用)です!

ただし、色落ちや型崩れを防ぐためにも次の点には気をつけてください。
- ✔ 必ず洗濯ネットに入れる
- ✔ 中性洗剤を使用
- ✔ 乾燥機NG(陰干し推奨)
赤ちゃんグッズってミルクやよだれで汚れやすいので、洗えるのはかなりありがたいですよね。
定期的にお手入れしておけば、長くキレイに使えます◎
返品・保証の条件は?
これは購入する店舗によって異なることが多いです。
「返品できないと思ってたけど、実は可能だった!」なんてこともあるので、
購入前に“返品ポリシー”や“保証書の有無”は必ずチェックしておくと安心です。
あと、保証期間を延長できるサービスをつけられる店舗もあるので見逃さずにチェックしておくと◎
特に高価な抱っこ紐は、保証があると安心感が違いますよね!
\洗濯機でお手入れできるので忙しいママでもお手入れが簡単/
クルムファーストの口コミ評判!まとめ
以上、クルムファーストの口コミについてお伝えしていきました。
口コミでは、「最初はちょっと装着が難しい」という声もありましたが、
慣れれば「抱っこがグッとラクになった」「赤ちゃんがよく寝てくれる」といった高評価も多く、
総合的には“しっかり派の安心できる抱っこ紐”という印象です♪
新生児では抱っこクッション/スリングとして、首すわり後は抱っこ紐として長く使いたい!という方は、ぜひチェックしてみてくださいね。
\成長に合わせて3つのスタイルで抱っこ!外だけじゃなく家の中でも大活躍/




